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時効警察
作品紹介
「
時効警察
」[
番組サイト
]
出演:
オダギリジョー
、
麻生久美子
豊原功補、岩松了、光石研、緋田康人
ふせえり、江口のりこ、大友みなみ 他
出演ゲスト:
【第1話】東ちづる、高田聖子
【第2話】池脇千鶴、田中要次、片桐はいり、岡本信人
【第3話】緒川たまき、田中哲司
【第4話】
永作博美
、広田レオナ
【第5話】
奥菜恵
、東幹久、飯沢もも
【第6話】森口瑶子、吉高由里子
【第7話】葉月里緒奈、田山涼成、モロ師岡
【第8話】櫻井淳子、真木よう子
【第9話】りょう、つぐみ、ROLLY、鳥肌実、笹野高史
監督・脚本:三木聡、岩松了、園子温
ケラリーノ・サンドロヴィッチ、塚本連平
脚本:高山直也
主題歌:
CEYREN「雨」
(2006/03/01発売)
音楽:坂口修/
時効警察 オリジナル・サウンドトラック
各ストーリータイトル
:
第1話「時効の事件には、おいしいご飯の湯気が
似合うと言っても過言では無いのだ」(三木聡)
第2話「偶然も極まれば必然になると言っても
過言ではないのだ!」(三木聡)
第3話「百万人に無視されても、
一人振りむいてくれれば人はしあわせ…じゃない?」(岩松了)
第4話「犯人の575は崖の上」(園子温)
第5話「キッスで殺せ!死の接吻は甘かったかも!?」(高山直也・塚本連平)
第6話「恋の時効は2月14日であるか否かはあなた次第」(園子温)
第7話「主婦が裸足になる理由をみんなで考えよう!」(岩松了)
第8話「桜咲く、合格通知は、死への招待状?」
(ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
第9話「さよならのメッセージは別れの言葉とは
限らないと言っても過言ではないのだ!」(三木聡)
(テレビ朝日/金曜23時15分/2006年1月〜3月放送)
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【DVD-BOX】
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(2006/06/23発売)
【シナリオ本】
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(2006/03/11発売)
【主題歌】
CEYREN「雨」
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【サウンドトラック】
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